いい本を読みたい。みんなに伝えたい。
amazonマーケットプレイスに出品しています。
次から次に発行される新刊書。最近は新書ブームで同じようなテーマの本が店頭に並んでいます。そんな中でいい本が本屋の店頭からはすぐに消え、埋もれていきます。それを救っているのが実はamazonです。クリス・アンダーセンが言った「ロングテール」。検索行動によって埋もれた本と出会うことがあるのです。
その時にレコメンデーションとシミュラリティという機能が大きな力を発揮しますが、これについては、別なところで紹介しておきます。
ブックレビューの価値
amazonのもうひとつの優れた機能はレビュー機能です。宣伝(広告コピー)ではない、読者の生の声が読めますし、さらにそのレビュー自体が「参考になった」と評価されています。評価の高いレビューアの書いたレビューは価値があるわけです。
ちょっとしたまとめ →発見の日々:
アマゾン体当たり